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■ BOM Lesson 58、ゼロ冠詞についての補足。
昨日配信の無料メルマガ、BOMにたくさんの新規登録者があり、嬉しく思います。
昨日配信済みのLesson 58では、特に定冠詞、ゼロ冠詞の区別の仕方を案内させて
いただきましたが、紙面の関係で十分説明できなかった部分をここで補足しておき
たいと思います。

特にゼロ冠詞に注目が集中されるところですが、冠詞は、a(不定冠詞)であるか、
the(定冠詞)であるか以上に、theで処理するかa/the 共に必要としないゼロ冠詞で
処理するかがとても厄介です。

PART II の、#6のところで、「慣用的に「ゼロ冠詞」で、一般論として処理されて
います」、という表現をしています。そこでは、なぜかという部分が詳しく述べられて
いません。そこのところを説明したいと思います。

#7に関連する話題ですが、
「ゼロ冠詞になる単語の例」:として、
「school」「college」「work」「church」「bed」などを紹介しています。

■■「定期的に通う対象の場所」を示すものは「ゼロ冠詞」である、というのも
私の持論ですということを述べさせておりますが、この辺の話は一言で説明でき
ないのでメルマガにおける言及は断念しました。

一般的に、「目的や機能を示す建物はゼロ冠詞」、という括りがありますが、
そんなに単純ではないのです。ここで無闇にマニアックに説明するつもりはあり
ませんが、最低ラインの話をします。

■目的や機能を示す建物はゼロ冠詞の例
「school」「college」「work」「church」「bed」などは、前置詞を伴う慣用句、
という括りで処理されたりしますが、矛盾も起こります。以下、その例と矛盾。
go to school, go to work, go to church, go to bed
at school, at work, などが慣用句。

でもこの判断で行くと、典型的な目的や機能を示す建物である「hospital やlibrary」
では説明がつかなくなります。

「英語と米語」でも違いがあるようで、
英語で、be in hospitalを、米語では、be in the hospital と言ったりします。

ということなら、私の持論で考えるとどうだろう?
■■「定期的に通う対象の場所」を示すものは、「ゼロ冠詞」である。
確かに「hospital やlibrary」という場所は、「定期的に通う対象の場所」ではない。
「病気になった時や本を借りたい時」など、特定の状況に限るので、「定期的に通う
対象の場所」という定義対象から外れる。

その他にもまだ、ゼロ冠詞の対象には定義化されなければならないものが数多くあるが、
あと一つだけ付け加えるなら、これを挙げたい。

■by + 交通手段、通信手段」はゼロ冠詞。
by bike, by taxi, by bus, by train, by subway
by e-email, by fax, by letter
NEW PowerGram PG44/45/一番下の解説、例文参照ください。
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by powerbeat85 | 2013-06-16 00:28 | ■英語関連
■ 本日は、無料メルマガ、BOMの配信日です。
私が13年間改訂をつづけている、英会話学習者の為の無料メルマガ、
BOM(BEAT OnLine Magic)は、本日夕方18時以降に配信開始予定です。
今回のテーマは形容詞ですが、目玉は、「定冠詞ゼロ冠詞の見分け方」、
絶対お見逃しなく。逃すと損しますよ。

冠詞は定冠詞の、theや不定冠詞の a(an)の他に、冠詞が付かない
ゼロ冠詞(無冠詞)の存在があります。でもこのゼロ冠詞の存在が英会話
を学ぶ我々日本人を悩まし続けるのです。なかなか一言で使い分けを
定義化するのは不可能ですが、私なりの区別の仕方を紹介しています。

メルマガBOMは、二年周期だから今回の話を見逃すと、この話題に
触れるのに又二年待つことになります。ホームページのメニューバーの
アイコン、BOMをクリックして登録できます。お名前+メルアドのみ。
www.beat.ne.jp/
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by powerbeat85 | 2013-06-15 10:44 | ■英語関連
● 新しい飲み物を体験しました。
弊社の中国人講師のWang さんが、漢方薬の飲み物(PangDahai)と、飲んだ
ことのない苦いお茶を持ってきてくれた。その名も苦丁茶。「くていちゃ」と
読む。中国ではかなり一般的な飲み物らしいが、初めて飲んでみました。

名前の通り、かなりの苦さです。カフェインはなく、子どもや妊婦でも飲める
そうです。漢方薬は薬だから毎日飲むと副作用があるらしいが、これは毎日
飲んでも大丈夫とのこと。ネットでも調べてみた。でも苦い。でもカラダに
良さそう。良薬口に苦し、と言うがまさにそのもの。因みにこの諺、中国の
四文字言葉から来ていることも学んだ。もしかしたら、その語源となっている
のかも?気管支が弱い私や、話すことを仕事にしている、我々講師の喉に良い
ことを学ばせてもらった。インターネットで取り寄せているらしい。5000年の
歴史と統計学から学ぶことは多い。

効用を調べてみた。
中国では生薬として、風熱(熱っぽさ)を解消し、頭痛や眼精疲労を取り、
解毒作用があるとされている。そのため、風邪、鼻炎、目のかゆみ、赤目、
頭痛の際に飲まれる。解熱、下痢止めにも効果的とされる。痰を取り、
咳止めにもなる。気管支炎にも効果的であり、消化を助け、気力と記憶力を
充実させると言われている。
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by powerbeat85 | 2013-06-13 18:52 | ●健康関連
■ 素晴らしいサイトを発見しました。
私の会社は主に法人企業様向けの英語のレッスンを行っておりますが、
定期的なビジネス英会話コースの他に、海外へ赴任される方々、または
そのご家族、子供様方々にプライベートのレッスンを多く手がけております。

赴任先は、北米アメリカ、中国、ヨーロッパ、そして東南アジアの諸国が
主なものですが、今回紹介するサイトは、Twitter経由で知り合いになった、
異文化コンサルタントの山久瀬洋二さんが公開されているものです。

ご自分の長年の米国でのお仕事を通して得られた貴重な経験から透けて見える
という興味深く素晴らしい話ばかりです。

特に北米、アメリカ、カナダ方面へ赴任されている方や赴任を予定されている
方には、是非、時間をかけて熟読いただきたい内容です。
タイトルは、
(ココをクリック) → 「英語コミュニケーション講座」:です。
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by powerbeat85 | 2013-06-08 08:30 | ■英語関連
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