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 「米語の基本」と「英会話力習得の基本」の解説がメインのブログ。
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□ ちょっと、いい話と悪い話。
こういう記事を発見しました。グアム島では、観光客の被害が目に見えない
ところで増えているようです。一番有名なタモンビーチで、真っ黒に日焼けした
日本人男性が、日本から来た若い女の子に声をかけ、シュノーケルやゴーグル
を貸してあげ、暫くして親しくなった頃に、車でしか行けない素晴らしい洞窟が
あるけど、行かない?、と誘いヌード写真を撮られたり、暴行を受けるという
ケースがあるそうです。気をつけてください。

また、夜中の2時ごろ日本人の女の子二人が、夜道を歩いていて事件に巻き込まれる
など、常識では考えられない場所に、考えられない時間帯にという条件下で
トラブルに巻き込まれるケースは、昔からあります。旅先で羽目を外すのは、
最も危険な行為です。注意しましょう。トラブルに会うのは、いつも、女の子です。

今度は、これも、グアムで実際にあった話のようです。以下、本文のまま、

(お子様おふたり連れの4人家族)の体験談なのですが、これが本当にうれしい
くらい素敵なお話し♪

Guam Premier Outlet(グアム・プレミア・アウトレット=通称GPO)内にある
『Ruby Tuesday(ルービー・チューズデイ)』でとってもおいしくお食事を
したら、ウェイトレスさんがきて「このお食事は無料ですよ」とのこと!

どうやら隣りの席でお食事をしていたローカルの方が彼らの分のお食事もお勘定
を済ませて行かれたというのです。しかもウェイトレスさんが持ってきた彼らの
分のレシートの裏には、
「Welcome to Guam! YOU HAVE A VERY BEAUTIFUL FAMILY!(グアムへ
ようこそ!とってもすてきなご家族ね!)」と書かれていたのだとか!!!
もちろんそれに気づいた時には隣りの方はすでに帰られたあと。なんてイキで
すてきなはからいなんでしょう〜!
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by powerbeat85 | 2013-07-26 10:00 | □生活の知恵関連
■ 私の考える英会話学習法 (Twitter 連続ツィート、2回目)
e0021820_17543290.jpg


































早く英語が話せるようになりたいと願うあなたに:
残念ながら、毎日、コツコツと努力を積み重ねる以外に近道はないのです。
学校の英語の授業は受験の為、と考えた方が正解です。

残念乍ら高卒過ぎた年齢で、英語を話せるようになりたいが一生続ける気持ち
がないのなら、最初からやらない方がまし。せっかく積み上げた、英会話学習の
成果も、途中で中断してしまえば、想像以上のスピードで忘れて行く。帰国子女
の人ならわかるはず。常に英語と関わりのある環境を確保すること無しに、
実力を維持することはできない。せっかく継続して作り上げた実力を中断する
ことで失われるスピードは計り知れない。

TOEICのスコアもしばらく、スコアアップの為の勉強を止めてみると、スコアは
段々落ちていく。残念ながら、これが現実である。これはジムで肉体改造を図り、
その後、トレーニングを止めると、筋肉が急速に衰え、縮小していくのと同じです。
維持するには継続しなければならないのです。

英語で会話が流暢に出来る人は、日本語でも文章を作ることが得意な人です。
無口な人が英語を話せば、急に冗舌になることもない。性格が変わるということ
はあるかもしれない。日本語では言えなくても、英語でなら話せる表現は、現実
に私の場合、存在する。

私達が日本に住んでいて、英会話を学ぶのはかなり、難しいと言わざるを得ない。
社会人は、学生のように朝から晩まで英語のことばかり考えて生活する訳にも
いかない。サラリーマンなら、お前何を考えてるのかと、会社をクビにされると思う。

だからどうしても会社の行き帰りの時間だけに頼らざるを得ない。それでは現実、
かなり厳しい。英語に触れる時間が全く足りない。それでも、英語の勉強をやると、
やらないでは雲泥の差です。

例えば英語を母国語とする国に住めば、朝から晩まで否応無しに英語が聞こえ
てくる。テレビやラジオで、一歩家を出ると友人や知人が声をかけてくれる。
電話が鳴れば、また英語。車に乗れば、英語の曲が流れてくる。申し分ない環境
である。

では、日本にいる人はどうすればいいの?この答えは、集中力とタイムマネジ
メントを駆使して取り掛かるしかない。 まず基礎文法は不可欠。ただ、聞き流す
だけで上手くなった大人を見たことがない。 英会話学習は、そんな楽な世界で
はない。

私の考える勉強法は、英語の先生を持つことが、一つの条件です。英語に触れる
絶対量が不足するので、何処かで補わなければならない。話す事が出来ない人は、
毎日、自作の対話文をAさんと、Bさんの役割りで作成する。分からない人は、私の
メルマガBOM のPART I を見て欲しい。その分量で書いたものを毎日の日課に
する。それをまとめて定期的に添削して貰うのである。

やり方は、原則、話し言葉、口語でなければならない。日常会話の英語を集中して
取り組んでみてください。
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by powerbeat85 | 2013-07-18 18:00 | ■英語関連
■ 効果的な英会話学習法 (Twitter 連続ツィート、1回目)
先日、ツイッターでつぶやいた内容を整理してみます。

■英語を四六時中聞ける環境にあれば、自然とその言葉を覚えるというのは、
言葉の臨界期を過ぎる14歳くらいまでの話。その年齢を過ぎたら、自然には
吸収できなくなる。

日本に居ながらにして英語を学ぶ人にとって、1週間の中で英語に触れる時間
が果たしてどれだけあるでしょうか?私は語学学校を運営しているので、毎日
朝から晩まで英語に触れています。会社の会議も英語でやらざるを得ないのです。

でも、普通の社会人で外資系のバリバリの営業マンでない限り、英語に触れる
時間は本当に微々たるものであるに違いありません。そういう環境なら、意識して
毎日を集中して英語に触れる環境づくりから考え直す必要があるのです。

■臨界期を過ぎたら、受験文法ではない、英会話基礎文法の習得は必要不可欠。
その知識なしには効率的な学習は難しい。ただ聴くだけでいい、という英会話教材
のキャッチコピーがありますが、そんな安易な話に騙されないでください。

私達が、英語でコミュニケーションをとれるレベル、(つまり大人が1対1で、お互い
の意見を交換し、賛成であるか、反対であるか、その微妙な意見の違いを確かめ
伝えることができるレベルのこと)に引き上げたいなら何が必要なのでしょうか?

スピーチやプレゼンテーションにおいても、自分の意見を伝えるのに難しい単語は
必要ないのです。 ディベートの手法である難しい単語で相手を錯乱させる方法
など、日常会話に必要ありません。自分の意見が正しく伝わらなければ、それは、
私が求めるコミュニケーションの英語ではないのです。

英語は地球の共通言語。 英語を母国語としない人たちとの会話が圧倒的に多い。
だから、難しい単語や特定の年齢層や地域でしか通用しない表現(スラング)や
方言を習得する余裕はないはず。それをやるなら、先にやっておくべきことがある
のです。

まず先に、何処でも、誰にでも(幅広い年齢層に)理解して貰えるユニバーサルな
英語を目指すべきです。できれば、英語(イギリス語)か、米語(アメリカ語)のどちら
を選択するかも重要な選択肢です。なぜなら、英語と米語で発音も違うし、スペルも
違う。更に意味も異なる場合があります。一人の人がこの二つの言語を混合して
使うと聞く側は、面食らってしまいます。

私たちがこれまで、学校やNHKのラジオやテレビで学んできた英語とは、名ばかりで、
実はすべて100%米語であるということを認識してください。どちらの言語を選ぶかは
自由ですが、米語ではなく、英語をやるのであれば、一から出直す意志を持つと覚悟
が必要です。 共感できる方は、無料メルマガBOMに登録ください。登録はお名前と
メルアドの入力だけです。

PART I からVまで、5つのパートに分かれていますが、全てに目を通す必要はあり
ません。基礎文法をおさらいしたいのなら、PART Iです。リスニング力を高めるための
発音やアクセントの位置やイントネーション(抑揚)の基本知識を学ぶなら、PART II。
TOEICのスコアアップを図るのであれば、PART V だけを覗いてみてください。

もし、自分の期待するものと異なるものであれば、入会の時のお名前とメルアドが
パスワードの役目を果たすので控えておいてください。

無料メルマガBOM(100%米語)は、文字通り、無料だから、一切費用はかかりません。
質問にもお応えしています。是非、挑戦してみてください。Twitterやブログで共有できる
情報を流しています。フォローしてください。@POWERBEAT85
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by powerbeat85 | 2013-07-18 16:23 | ■英語関連
▼ ジンバブエから写真が届きました。
象の群れが川を泳いでわたっています…!! 象は太古は鯨と同じ仲間だったため、(鯨が陸に上がって象になった)泳げます。紙幣は決してオモチャではありません! 本物のZimbabwe㌦です。これだけで805億ジンバブエドル!
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by powerbeat85 | 2013-07-14 12:07 | ▼Miscellaneous:その他
▼ 旅行便り from Lake Victoria
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毎年、欠かさず世界中を旅する、元生徒さんがいらっしゃいます。
今年も先日から続々、メールや写真が届いています。リアルな
レポートで面白いので少し紹介します。

今年は、南アフリカの喜望峰で撮影した写真で今年も再開しました。
最終目的地はLake Victoriaで、写真が添付されています。 
以下、原文のまま

今日は飛行機のチェックインやら、その後の陸路での国境越えやら、
大変でした。今朝Capetownから国内線でヨハネスブルグへ戻り、
国際線に乗り換えてZambiaのリビングストンまでの飛行機が両方
とも満席… 『こりゃまたオーバーブッキングだな…』 と思いながら、
何とかヨハネスブルグまでは搭乗券が出て、乗れました。

ただ、Capetownの空港でチェックインする時、ヨハネスブルグから
リビングストン行きのフライトが満席で、なかなか搭乗券が出ない。

その時のカウンターは白人のお姉さんでしたが、こちらが強くプッシュ
すると、『少し待ってて…』 などと言い残し、しかもこちらのパスポート
を持って他のカウンターで、いかにもその女性のボスと思われる男性
と話し込んで戻って来ない… 

もうヨハネスブルグ行きの出発時間まで時間がない… 『乗れなかったら
どぉ~してくれるんだよっ!!』て言ってやったら、搭乗券が出たらGate
まで持って行くから、搭乗ゲートへ行ってて…』などと言われ… 
『本当だろぉ~なぁ!?』などと思いながらゲートで待ってたら、持ってきて
くれたので、『まぁ、良かったわい』と、何とかヨハネスブルグまでは戻って
参りました。

その後、ヨハネスブルグの空港でリビングストン行きのGateを通った
時、搭乗券の座席番号を手書きで直されました。その座席番号番号が、
『1E』これはもしやと思いながら搭乗すると、やっぱり『ビジネスクラス!!』
今ではCapetownで頑張ってくれた女性がマリア様に見えます… 

Aerial photos over Victoria Falls
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その後、Zambiaのリビングストン国際空港…(国際空港と言いながら、
すっごいローカル空港)へ着きました。ここでまたvisa代として、
80USD… 高いっ!! Zambiaはこのまま通過するだけなのに… 
40分ほどかかってやっと入国したら、目の前に、西濃運輸のトラック!! 
まさかこんな遠く離れたZambiaで、中古とはいえ、地元の車に遭遇する
とは!! そのまま20分ほど走って、今度はZimbabweへ入国。

ここでまたvisa代40USD!! 今日の目的地である、「Victoriaの滝」の
やや下流の渓谷にかかる橋が国境になっています。 さんざん疲れさせ
られて、ついにやってきました。では、その勇姿をご覧下さい… ただし、
画像は滝全体のごく一部です。明後日、その全体像をご覧にいれましょう… 


おっとその前に、明日はまた国境を越え、ボツアナでsafariをする予定です。
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by powerbeat85 | 2013-07-12 10:35 | ▼Miscellaneous:その他
■ Twitter から得た情報。アメリカの現場で働く日本人。
(ココをクリック) ⇒ 「アメリカ日記/僕が英語話せないのは日本の教育のせい」

Twitter経由で、現在アメリカ、おそらくNYCで仕事をされて
おられる方の奮闘記がブログで掲載されています。

アメリカ社会で、職場で働く環境が、いかに大変であるかという
辺りの生々しい率直な意見が垣間見れるので、是非覗いて
読んでみてください。

さて、その彼(以下、Aさん)の意見に対する私の意見は、以下の
通りです。


話の全てに対応する気はありませんが、特に気になった意見に
関してのみ、私の率直な意見を述べてみたいと思います。


ご本人は、日本の京都大学を卒業されて、IT 系の仕事をNYで
見つけておられる、極めて優秀な方かと推測されます。でも、
その彼が、実際現場に出てみると、全く自分の英語が歯が立た
ないという現実に触れ、お怒りのご意見の様です。

総じて彼の意見に反論はありません。ごもっともな話の連続だと
思うし、基本的に私も同じ意見です。ただ、少し反論もあります。

特に、9パラグラフ目(というわけで文科省の.....)の、日本人の
英会話のための勉強法を提案している辺りの話は、参考にして
いいと思います。

文部科学省に向けた批判に続いて、企業のTOEIC推奨は無駄
なのでやめた方がいい、という意見に対して、私はこう思います。

企業は、零細企業から超大企業まであるので、一言で企業という
言葉で処理するのは無理があるけど、会社が新入社員に英語力
を持つ人材を欲しがる理由は、誰にも明らかな話です。

製造業を中心とした会社なら尚更で、海外に製造拠点を設け、販売
市場を求めるため、英語に堪能な人を欲しがるのです。社内で必要
な人材を見分ける手段として、一番分かりやすいのがTOEICであり、
他にないのが現実です。少人数を対象に判定するのであれば可能な
話も、人数の桁が違う現状では仕方ないのです。

他に査定の判断手段になりえるテスト方式があれば、話は別だけ
ど、残念ながらありません。更に入社した社員の英語力を更に
向上させる方法として、TOEICテストほど便利な道具はないのです。

繰り返しになるけど、代替の代物がない限り、それを追い求める各会社
の人事部担当者を責めることはできません。気持ちはよくわかります。

社員数数万という会社の場合、その中からどの社員を自社の海外
拠点へ赴任させるかという場合、TOEICのスコアが一番公平な
判断基準なのです。 だから、Aさんが言うように、TOEIC推奨は無駄
という話は、現場の状況が全く理解されていない気がします。

おそらく、Aさんが人事部の担当者だったら、TOEIC方式を使わざるを
得ないと思います。現に、弊社は日本を代表する大企業様を顧客に
持っていますが、他の方法が存在するなら、TOEICに代わる形で既に
実施されていると思います。

更に大学においても、どこの大学も、卒業生が希望の会社に就職
できる手段としてTOEICのスコアを上げざるを得ないのが現状です。

英語を試験のために使ってはいけないという意見も賛成です。でも
日本同様、韓国、中国も同じような受験制度を持っているようですが、
日本の受験制度が無くなる事は考えられません。良い大学へ、そして
良い会社へ行って欲しいと願うのは、どこの親でも同じだからです。

だから日本はこれから、60年後も、学校の英語の勉強だけで英語力
というか、英会話力を期待することはできないのです。昔も今も、
私がやってきたように、「受験の英語は学校で、英会話の勉強は、
学校の外で」、自分でやるものです。

私は8年間アメリカに滞在していたから英語を話せる、と思われる方も
いらっしゃるかと思いますが、私はアメリカに行く前から、英会話には
自信がありました。中学生一年生の時から、英会話を自宅で真剣に
取り組み始めたので、アメリカへ留学する前から、英会話くらいは全く
問題なく話せるレベルでした。 ただ、私の計算違いは、続きがあり、
アメリカへ行って気付かされる、という話の続きはあります。

しかし話が長くなりすぎたので、今回はこの辺にしましょう。
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by powerbeat85 | 2013-07-02 20:42 | ■英語関連
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