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 「米語の基本」と「英会話力習得の基本」の解説がメインのブログ。
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■ 「Ex/(cu)se me.」 という表現の使い分けを知ろう!!
「Ex/(cu)se me.⤵︎」 、「Excuse/ (me)?⤴︎」、
「Excuse/ (me).→」 という表現は、奥が深い。

以下は、無料メルマガ、BOM Lesson 37 PART I V からの抜粋
BOMは、この11月で17周年を迎えます。

このたった「一つ」の表現も、場面によって、変幻自在(へんげんじざい)。
状況によって意味合いが変わります。状況によっての使い分けが可能です。
感情豊かに声を出して、何度も何度も練習してみてください。

【1:~6:(下降抑揚⤵︎)、7:(上昇抑揚⤴︎)、8:(並行抑揚)→】

1:(人に呼びかける時)「ちょっと、すみません?」 <レストランなど>

2:(ぶつかった時)「あっ、失礼!」「ごめん!」<エレベータの中など>
●cf. 「I'm sorry.」と使い分けること。

3:(狭い通路などで、すれ違う時)「通してください。」 <60Cm以内>
   狭い場所で人と急接近し、60センチ以内に割り込む場合、必要な
   表現です。【60センチルール】

4:(人前を通る時)「前を失礼します。」飛行機の中などで。

5:(会話中に突然、電話がかかってきた時や、パーティー、などで会話を
   中断し、途中で中座する時)

6:(エレベーターから降りる時)「すみません、降ります!」
   英作文を考える前に、この一言が有効です。

7:(相手の言うことが聞き取れなかった時)
「Excuse/ (me?)⤴︎」 (上昇抑揚です):「えっ、何ですか?」
   =Pardon?
   =I beg your pardon?⤴︎/ =(I'm) sorry?⤴︎

8:(相手から「Ex/(cu)se me.⤵︎:失礼!」と言われて)
「Excuse/ (me.→)」 (並行抑揚→):「いえ、こちらこそ、すみません。」と
   答える時。アクセント位置の変化に注意。



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by powerbeat85 | 2016-10-31 15:37 | ■英語関連
■ 形容詞節の解釈。
「それ、昨日習ったフレーズだね!」
◾︎That's a phrase I learned yesterday!

解説:前半と後半の「主語と動詞」に注目。
英語は前半の主語と動詞を「主節」と呼び、例外なく「結論部分」になる。

⇒①That is a phrase.
That が主語で、is が動詞。

そして後半の主語と動詞を「従属節」と呼ぶ。
⇒②I learned yesterday. 私が昨日習った

解釈は、この②は、主語+動詞、つまり、「節」になっているので、
a phrase という名詞を後ろから修飾する形容詞で
⇒「形容詞節」と呼ぶ。
✔︎PowerGram 15/6 参照

例文全体は、
「それは、私が昨日習った・フレーズです。」

通常、形容詞は名詞の前に来るのはよく知られているが、
ex. a beautiful flower, a pretty woman

例文◾︎の様に、後ろから名詞を修飾することも出来る。

また、名詞の前からと後ろからの同時に使うことも出来る。◾︎◾︎

ex. ◾︎◾︎You have a long way to go.
way は名詞。longは形容詞。
to goは、
「to 不定詞の形容詞的用法」。
to 不定詞の形容詞的用法、例文はPowerGram 43/2 参照



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by powerbeat85 | 2016-10-25 11:06 | ■英語関連
● 物忘れが進行していると感じる人に朗報!!
またまた、NHKの健康番組、”ガッテン” からの要所をまとめました。

結論から紹介しますが、一日、たったの三分間の「瞑想」の時間を
持つだけで、信じられないほどの効果が得られる
、というのが主旨でした。

以下に述べる実証データは、アメリカ、ハーバード大学の研究結果が
元になっているので、信頼できる話であることは間違いなさそうで、
一度試してみる価値はありそうです。実は、私もこの話は、聞いたことは
あるのですが、これほどの成果が出るものとは、夢にも思ってみません
でした。

さて、それでは本題です。まず、瞑想(めいそう)とは、何となく、宗教や
思想的な響きがしますが、まったく関係がなく、日本の座禅に似たものです。
もともと、ブッダが考えた「心の科学」であるという紹介がありました。

人間の脳は、主に「前頭前野」と言われる部分が命令指揮を司る脳の役目
ですが、実は考えを実行する前に、それまでの記憶を整理して、「前頭前野」
に伝える役目をしているのが、「海馬」と呼ばれる人間の「記憶の中枢」で、

ここで、これまでの記憶の全てを整理し、蓄積整頓していて、「前頭前野」に
整理した情報を伝える連携作業をしているそうです。一言で言って、「海馬」は
毎日、フル活動していて、前頭前野に酷使された「海馬」は年と共にやせ細って
行き、若い時の様に無理が利かなくなります。

海馬は、一日に平均、18万7千項目に渡る情報を管理しているが、その殆んど
が、「過去の後悔と将来の不安」であるそうです。

この状態を続けると、認知症、もの忘れ、慢性病、ストレス、不安、鬱(うつ)の
状態が進行するということになる。

そこで酷使された海馬を健全な状態に戻すことができるのが「一日3分の瞑想」。
これを実践することでやせ細った海馬の体積が平均5%拡大するということです
海馬の他にも瞑想の結果、小脳や脳幹などの細胞体積も増加したと発表された
のが前述のハーバード大学の発表データです。

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ここからは、その正しい瞑想のやり方について、述べたいと思います。
①胡坐(あぐら)姿勢で、背筋を伸ばす
②頭は前に傾ける
③目を閉じる、薄目でも良い
④舌先は上あごに付ける
⑤手のひらを上向きに重ね、
⑥親指を合わせる(親指の先端は接触しても、離れていてもよい)
⑦呼吸は、鼻だけを使い、「吸って吐いて」のことだけを考える


その時、過去のことや未来の心配などの雑念を取り除き、ただひたすら
今の「呼吸のことだけを考えれば」、呼吸のみに意識を持つことで、眠らず
して海馬を休ませることが出来る。ここがポイントです。

●人はリラックスした状態で、アルファー(α)波という脳波が出る。
●活動している時には、ベータ(β)波、
●そして夢を見ている状態の浅い眠りの時に、海馬を休ませる役目を果たす
シータ(θ)波が出るそうです。このシータ(θ)波をいかに瞑想中に確保するか
が決定的なポイント
になります。この脳波が出る時、海馬は不要なデータと
必要なデータを整理しているとも言われているそうです。
従って、瞑想しながら眠ってしまっても構わないという話でした。

シータ(θ)波を出すことが、海馬を休ませ、回復させる、というのが結論です。

結果、元気になる、明るくなる、記憶力が増す。そして痛みや病が確実に
減るというデータ結果があるということです。大相撲の関取が本番前に目を
閉じ、瞑想しているのはこういう結果を期待するのかもしれない。

①落ち着いて物事を判断できるようになった
②いざという時にふっと我に振り返って、冷静に選択肢を選べるようになった
など、長年会社ぐるみで瞑想を実践しているYahoo本社の社員の意見です。

瞑想とは、Mindfullness:マインドフルネス=気づき、のこと。
ブッダ、仏陀の言葉:
”意識して息を吸い、意識して吐く。こうすれば大きな効果がもたらされる”



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by powerbeat85 | 2016-10-14 16:13 | ●健康関連
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