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 「米語の基本」と「英会話力習得の基本」の解説がメインのブログ。
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カテゴリ:▼Miscellaneous:その他( 125 )
▼ 平成から元号が令和に移る時間が近づきました。
今日は、平成31年4月30日。
新しい元号、「令和」に移るまでに6時間を切りました。
平成最後のこのタイミングに、気持ちを新たにして迎えたいと思います。

平成は、31年間、本当に自然災害が多く、テロ事件などの悲惨な
ニュースもたくさん発生しました。

平成に変わる時は、昭和天皇の崩御の後は、世の中が暗く淋しく
自粛ムードに包まれましたが、今回はお祝いムードに国内が包まれて
いるようです。令和は、どうか幸せに満ち溢れ笑顔が絶えない時代で
あって欲しいと願います。

ところで、今夜午前零時前は、カウントダウンの催しが開催される
場所もあるのではないでしょうか?

追加情報、
現在、21:05が過ぎました。NHKのニュースで、東京では皇居や
渋谷のスクランブル交差点付近の飲食店、スカイツリーでは、
カウントダウンイベントが行われると報じています。やっぱり‼️

平成天皇は、今夜、12:00を過ぎると、天皇としての役目を終え、
上皇(じょうこう)になります。






by powerbeat85 | 2019-04-30 18:05 | ▼Miscellaneous:その他
▼ ノートルダム大聖堂の火災に思う。

フランス、パリのノートルダム大聖堂が、修復中の人的ミスに

よる火災で焼け落ちてしまったようである。


どれだけの損失かは、甚大で計り知れない。パリと言えば、

一番に思い浮かぶのがエッフェル塔。でも、実は、毎年訪れる

観光客の多さでは、世界文化遺産に登録されたノートルダム

大聖堂がダントツ一番で、年間、1200万人ともいわれる

パリ屈指の観光名所で観光ビジネスとしての打撃は大きい。


人気の秘密は、パリのど真ん中に位置し、観光客は揃って

シテ島を目指すが、この大聖堂はセーヌ川河畔から歩いてすぐの

その中洲の中に位置する。まさにベストロケーション。


因みに、シテ島は、「紀元前3世紀から人が暮らし始めたパリ発祥の

地であり、セーヌ川を利用した水運の拠点」だったという。さらに、

この “シテ” が英語のCITYの語源と言われる。


そのロケーションの良さの観光スポットの一角が崩れた。

それより、今回の場合、850年という歴史的建造物のオリジナル

を失ったショックは大きい。


何年か前、韓国、ソウルの中心街にある南大門市場の「南大門」

放火によって、消失した。その後、再建されたが、歴史的建造物は

オリジナルに意味がある。レプリカではインパクトはないのです。


放火が原因の京都の金閣寺や、名古屋の名古屋城も戦争被害で

崩落した。残念である。


今回のノートルダム大聖堂の火災によるショックは、日本に例える

なら、京都の清水寺が同じ被害に遭ったようなものと言う人がいる。

パリ市民のショックはいかほどのものか、容易に想像がつく。

熊本地震の時の熊本城とも市民感情や、イメージがダブル。





by powerbeat85 | 2019-04-16 19:52 | ▼Miscellaneous:その他
▼ 宮崎市、海岸沿いの地形に関して。
私の生まれた宮崎市、観光スポットの青島(あおしま)、堀切峠(ほりきり
とうげ)、鵜戸神宮(うどじんぐう)の地形について、NHKの番組である
ブラタモリが解説してくれた。

これによって、長年、疑問に思っていたことが、一気に解明できた。
さすが、NHK。

疑問点:
①なぜ、堀切峠にフェニックス(ヤシの木の一種)が生育しているのか?
②なぜ、青島が出来たのか?
③なぜ宮崎はサーファーのメッカで毎年、年間、38万人がやって来るのか?
④なぜ、宮崎は昔、新婚旅行のメッカで毎年、37万組の人がやって来る
ようになったのか?
⑤なぜ、鬼の洗濯板(学術的な名称は、洗濯岩)が出来るのか?

答え:
①宮崎観光バスの創業者、岩切章太郎(1983〜1985)が浮世絵の松林を
南国イメージが出るようにフェニックスに置き換えた。昭和6年から
観光バスが走らせるようにした。これは、東京の青バス(現在のはとバス)、
大分、別府の亀の井バスに続き、全国で三番目の観光バスであった。
昭和11年に、南国ムードを盛り上げ、観光地化するために植樹した。

②青島の南は、岩盤。北は砂岩地質。南から黒潮が北上し、四国に当たり
逆流した黒潮が青島で南北にぶつかり合い、堆積した砂岩泥岩を侵食した。
青島に自生している木は、フェニックスではなく、ビロウ樹の木。この木は
根が細かく泥岩と砂岩の間の狭い間の泥岩に根を張ることが出来て、この島
だけ亜熱帯の樹林によるジャングルになった。およそ5000本がこの島に
自生している。

③青島の南は岩盤(岩場)であるため、海底の岩が常に同じ波を作る上級者
向けの波が出来る。そして島の北側は砂浜。海底が砂の遠浅であるため、
波の形も変化する初級者向けの波が出来る。初級者から上級者まで懐の深い
波が人気の秘訣らしい。年間、300日以上、波に乗れるスポットがある。

④南国リゾート🏝の雰囲気が新婚旅行のイメージと合った。そして青島の
南の神武天皇の父が祀ってある鵜戸神宮は、安産祈願のための神社として、
新婚旅行者の思いにマッチした。

⑤山から流れ出た土砂は泥岩と砂岩に分かれて海底に溜り、流れ出るたびに
交互に堆積し行った。そして、柔らかい泥岩が波で侵食された為、硬い砂岩が
残ったのが鬼の洗濯板。


〜〜

by powerbeat85 | 2019-01-02 10:21 | ▼Miscellaneous:その他
謹賀新年 2019年

謹賀新年


2019年が皆様にとって良い年でありますように、

また、健康な一年でありますように

心よりお祈り申し上げます‼️


全国的にとても良いお天気に恵まれ、気持ちの良い

お正月を迎えることが出来ました。清々しい正月を感じます。


新しい年号が何になるのか楽しみではありますが、

今年は、これまでにやったことのない新しいことにも

挑戦しようと思います。


全ての人に幸多い一年でありますように‼️




〜〜


by powerbeat85 | 2019-01-01 21:09 | ▼Miscellaneous:その他
▼ 日本国憲法に「女性の権利」を主張した女性の存在。
戦前の明治憲法から、戦後の日本国憲法へと移行した最大の
違いは、以下の3つである。

①天皇主権から→ 天皇は国民統合の象徴であり、国民主権となる。
②戦争放棄。
③男女平等。

③に関して、それまでは男尊女卑で女性の権利が全く無視されていた国が、
戦後、一年と3ヶ月しか過ぎていない時期に、一変して成立できた
のは、GHQに集められた24人の弁護士軍団と、たった一人の22歳
素人の米人女性が加わっていたことを知り、衝撃を受けている。

その女性とは、オーストリア系ユダヤ人で、リストの再来と騒がれた
ピアニストの父を持ち、5歳から日本で育ったベアタ・シロタという
女性がいたことが判明。当時、東北地方では大飢饉があり、
貧しさから女性の人身売買のことを友人から聞いて、大きなショック
を受けた経験のある彼女は、戦争直後、無事に生き延びていた両親に
会うため疎開先のアメリカから日本に戻った。

6ヶ国語を話す、彼女は当時、かろうじて戦火を免れて焼け残った
全国の図書館を巡り、世界の先進国の憲法事情を調べて廻った。

そして彼女の作成した、"女性の権利" に関する草案の中で採用されたのが、

「(男女)両性が平等」
「相互の合意」
「両親の強制ではなく」
「男性の支配ではなく」

という条文(GHQ草案 第23条)が、今の日本の憲法には脈々と息づいている。

当時、日本側との最終合議のための会議の時に、彼女は通訳者でも
あったが、この「女性の権利」について、
「日本の国民に合わない」「歴史に合わない」「文化に合わない」と、
猛反対を喰らったそうです。

このGHQ草案は、日本政府による修正と、議会での審議を経て、
1946年11月3日に日本国憲法となった。

彼女の存在なしには、今の男女平等がこんなに早く実現出来なかった。
その後、アメリカに渡り、数年前に90を目前に亡くなった彼女の映像
がテレビで流れているが、5歳から日本で育っただけあり、日本語も
完璧で語学に堪能であったというのが垣間見れる。彼女は、2012年、
89歳でこの世を去った。



----

by powerbeat85 | 2017-02-18 09:20 | ▼Miscellaneous:その他
▼ 映画インディージョーンズのロケーション地
昨日は一日ペトラ遺跡を観て来ました。4年前に来た時よりも、かなり観光客の数が減っているように見えたので、帰る時に VISITER SENTER で聞いたらやはりそうらしく、最盛期よりも70%の減との事です。時間と場所によっては、自分以外誰もいないような状況でした。UNESCO 世界遺産独り占めでした。今日は、今からバスで国境を越えて、いよいよイスラエルへ入ります。
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死海界隈の景色
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今日、ヨルダンから国境を越え、イスラエルへ入りました。ヨルダンとイスラエルの国境となっているヨルダン川(イエスキリストが予言者ヨハネから洗礼を受けたとされる川)をキングフセインブリッジで越え、イスラエルのパスポートコントロールを通過しました。その際、以前から聞いているように、国境で2~3時間待ちは覚悟していましたが、バスが着いてから10分も経たないうちにバスから降ろされて並び、バゲージチェックとパスポートコントロールを通過しました。ヨルダン側にバスが着いてからイスラエルへ入国するのに、もちろん他の国の国境通過よりは時間がかかりましたが、それでもわずか40分ほどで通過できました。一緒に並んでいたアラブのおばちゃんは、『時々この国境を行き来するけど、こんなに早く終わったのはミラクルだっ!』と言ってましたね。自分も時間がかかるのを予想して朝6時にホテルを出たのですが、なんか拍子抜けでしたね… やはり自分にも『アラーは偉大なり』でした。その後、いわゆる『ヨルダン川西岸パレスチナ暫定自治区』を経由し、死海沿いのリゾート地で死海に入り(4年前にも死海に入りましたが、その時はヨルダン側のリゾート地で入りました)エルサレムへ移動しました。今日(9/4)は、最初にキリスト教徒地区の、イエスキリストが最後の晩餐を行い、ローマ兵に捕らえられる直前に最後の祈りを捧げたとされる、苦悶教会や、その後、ユダヤ人地区へ移動し、有名な嘆きの壁に行き、自分も嘆いてきました。(ただし、嘆きの壁と言う名前は、西側の人間が付けた名前で、ユダヤ教徒たちはWEST WALL と言うそうです)また、嘆きの壁ではちょうどイスラエル兵の人たちが沢山きていましまが、一緒に写真を撮る事も簡単でした。他の国では軍隊や警察など写真撮影はNGですが、イスラエルでは笑いながらポーズを取ってくれます。また、イスラエルでは女性にも徴兵制があり、一緒に撮ったのはもちろん女性兵士です!しかも、イスラエルの女性はみんな凄く綺麗です!

イスラエルへ移動する前、ヨルダンでは街中のカフェで色々話しをしてみると、我々日本人は難民という人たちを正しく理解していないのが良く分かりました。
まず、ヨルダンは難民に対しては非常に寛容で、基本的に WELCOME だそうです。これは、今はヨルダンという国が存在していますが、かつてはヨルダンの人たちも難民だった時代があったそうで、自分たちもその経験から難民には寛容な政策をとり、ヨルダンの人たちも理解があるようです。ヨルダン政府はその難民を、① パレスチナ難民 ② シリア難民 に分け、パレスチナ難民にはヨルダン国籍を与え、ヨルダン国内で就労も認めているそうです。また、パスポートもヨルダンのパスポートです。なので、ヨルダン国内にパレスチナ難民のキャンプはありません。
シリア難民に対しては、難民キャンプに収容し、経済的、食料的な支援は一切行わず、子供に対する教育サービスのみを行っているそうです。経済的、食料的支援を行っているのは国連だそうです。話しが前後しますが、初めのパレスチナ難民は、すでにヨルダンの人口の1/4を占めているそうです。日本の周辺でも、時々脱北者(=難民)が流れつきますが、日本の人口の1/4が難民だと置き換えて考えると、経済的には日本よりはるかに豊かではない国がそのような政策を取っているのには考えさせられました。仮に将来、朝鮮半島で戦争が始まったり、そうでなくても北朝鮮が国家として崩壊し、大量の難民が発生したら、日本政府や日本国民はどのような対応をするのか、考えさせられました。あと、ヨルダンの人たちが言うには、『日本はトヨタやMITSUBISHI は売り、金になる事には日本人はやってくるのに、なぜ軍隊や治安警察は出さないのか!日本人の言う平和主義とは、こちらから見れば、日本さえ平和で、日本人が戦死したり、傷つかなければ良いと聞こえる。過去の事があるにしろ、現代の情勢を見ていない。それは日本のエゴではないか!』とも言われました。いま、日本では中国の海洋進出を中国のエゴだと言ってますが、よその国からみれば日本もそうかもしれない…
by powerbeat85 | 2016-09-04 23:57 | ▼Miscellaneous:その他
▼ 中東を旅行中の生徒さんから便りがありました。
昨日、アブダビからアンマンへ到着しました。こちらで色々聞くと、本来のヨルダン国籍の人の人口は750万人ほどですが、ここ数年、日本でも報道されているように、カザなどからのパレスチナ難民や、シリアからの難民が400万人にもなっているそうです。日本のニュース報道だけではなく、地元の人に聞くと重い言葉に聞こえました。
送信した画像は、モーゼ終焉の地とされるネボ山です。そこから見下ろしたのがヨルダン渓谷で、旧約聖書に出てくるように、モーゼがユダヤの民を率いてエジプトから脱出(出エジプト紀)し、ここへたどり着き、神との約束の地として与えられた『カナン』と言われる所との事です。このヨルダン渓谷は、世界で最も低い土地で、海抜マイナス400mです。木と木の間に死海が観えています。また、案内板にもあるように、エルサレムやベツレヘムへも至近距離です。ここは四年前にも一度来ましたが、その時はイスラエルへ入国せずに帰り、非常に残念な思いをしましたが、明日はバスで国境を越えてイスラエルへ入り、エルサレムのユダヤ教地区の嘆きの壁やイスラム教地区の黄金のドーム、キリスト教地区の聖誕協会(イエスキリストが生まれた所とされる場所)や聖墳墓協会(十字架に架けられ処刑された場所、つまりゴルゴダの丘)やベツレヘムなどへ行く予定です。今日のネボ山も、キリスト教徒には聖地とされる所で、巡礼者をよく見かけます。因みに、小原先生には『釈迦に説法』です
が、Jordan は英語の男性の名前、ジョーダンの元になった名前です。『オリエンテーリング』とは、オリエント地方の事であり、キリスト教徒にとって聖なる地、つまり正しい方向に導くという意味です。ところが、かなり以前、アラブゲリラが欧米で活発に活動して世界がナーバスになっていた時、中東を飛行中の航空機の中で、日本人がふざけて袋を膨らませて『パンッ!』と押しつぶし、周りのクルーや乗客がビックリして振り向いた時、その日本人は日本語で『冗談、冗談…』と言ったのが、欧米人にはジョーダン、ジョーダン、つまりJordan、Jordan と聞こえ、ハイジャックと間違われて緊急着信し、逮捕された日本人がいたそうです。
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by powerbeat85 | 2016-09-04 18:01 | ▼Miscellaneous:その他
▼ 2016年、あけましておめでとうございます。
皆様、あけましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。

今年から、年賀状を書かなくなりました。最大の理由は、親しくさせて
頂いている友人や知人、親戚は、みんなLINEや、Facebook やTwitterで
繋がっているので、お互いに、一対一で新年の挨拶をさせていただくのが、
より、私の場合、自然に感じるから、ということでした。

メルアドもなく、Facebook やLINE でコンタクトがとれない方が、
数十名いらっしゃいますが、これから、なんとか連絡方法を模索したいと
考えています。

さて、

今年一年が、ご家族も含め、皆様に印象に残る良い年となりますように!

昨年は、三人目の孫が生まれましたが、可愛くて仕方がありません。
今年も四人目が生まれます。それぞれ、顔が全く違うので楽しみです。

今年の海外旅行は、77番目の訪問国、インドネシアです。家内と二人で
出かけることにしています。元、生徒さんにジャカルタの空港まで迎えに
来てもらい、工場を見学させて頂き、活躍する姿を見たいと考えています。

タイから合流する、また別の元生徒さんとは、バリ島でスキューバ
ダイビングをする予定です。
by powerbeat85 | 2016-01-02 11:36 | ▼Miscellaneous:その他
▼ ベネズエラ、エンジェルフォールの写真が届きました。
ベネズエラを旅行中の生徒様から、落差世界一のエンジェルフォールの
写真が届きました。

ここ、ベネズエラはスペイン語圏のため、ほとんど英語が通じません。国内線ターミナルのアナウンスもスペイン語のみ、飛行機のキャビンクルーも英語を話さないし、しかも離陸前のライフベストや酸素マスクの使い方のデモンストレーションもスペイン語のみ…(; ̄O ̄) 外国人が日本へ来ても、ほとんどの日本人が英語を話せなく、困る気持ちが良く分かります… (._.)

ボートで熱帯雨林の中を進んで行くと、
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見えました。これが、"Angel Fall" です。
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セスナ機からの空撮写真
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by powerbeat85 | 2015-06-28 08:28 | ▼Miscellaneous:その他
▼ つづき
スコールが降っているのがはっきり見えます。キノコ雲のような雲の下から
いく筋も見えるのが、スコールが降っているところです。

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あの下の海はカリブ海、北大西洋です。
iPhoneから送信
by powerbeat85 | 2015-06-23 12:12 | ▼Miscellaneous:その他
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